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[GW特別企画]10連休のイッキ見におすすめ!CNBCドキュメンタリー番組“30本”

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日経CNBCでは今年のゴールデンウィークにあわせ、イッキ見にオススメの番組を“30本”厳選してご用意しました。大型連休となるこの機会に、じっくりとCNBC制作のドキュメンタリー番組をお楽しみください。

日経CNBCドキュメンタリーアワー

(毎週土曜 15:00~他)

1)「ウォーレン・バフェット 世界が愛する投資家」

長期投資で長年に渡って驚異的な成功を収め、“投資の神様”と呼ばれているウォーレン・バフェット氏。バフェット氏の発言は相場に大きな影響を与えることもあり、何について発言するのか常に投資家から注目を集めています。番組では、バフェット氏の人生に対する考え方に影響を受け、自ら大きく変化を遂げた人たちへのインタビューをはじめ、毎年盛り上がりを見せるバークシャー・ハサウェイの株主総会の舞台裏にも潜入し、なぜ人はバフェット氏に心酔するのか、その理由を探ります。(米CNBC2018年制作)
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2)「超富豪たちの止まらぬ欲望」

この世には信じられない程、リッチな人々がいる。彼らはどのようにして、湯水のごとく使っても使い切れないほどの富を手に入れたのか。その知られざる「裏側」を見ていくと、そこには信じがたい事実と彼らのとどまることを知らぬ欲望が見えてくる。(CNBC2012年制作)
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3)「Amazon~ジェフ・ベゾス帝国の光と影~」

人々の「買い物(ショッピング)」の姿勢を変えたとも言われるEコマース世界最大手アマゾン。一大帝国を創り上げた起業家ジェフ・ベゾスと、帝国を支える仕組みに潜む真実に迫る。(CNBC2014年制作)
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4)「反逆者か カリスマか リーダーか?~歴史をつくった25人~」

開局25周年を迎えた米CNBC。多くの企業トップや起業家の取材をしてきたビジネスニュース専門のテレビ局が、世界で注目するビジネスパーソン25名を選出。果たして1位は。(CNBC2014年制作)
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5)「ゴールドマン・サックス~その権力と危うさ~」

ウォール街で一番有名な企業、「ゴールドマン・サックス」。34,000人ものエネルギッシュで優秀な社員を抱え、その成功と歴史はいつも競合他社の羨望の的となっている。しかし、ゴールドマン・サックスはその評判を維持するために、様々な問題と闘い続けている。150年続くゴールドマン・サックスの歴史を振り返り、並外れた企業文化を維持する背景を紹介する。(CNBC2010年制作)
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6)「GOLD」

古代から人々を魅了し、有事の際にも価値が無くならないといわれる「金」。金融危機以降再び資産として注目が集まっている。「金」はどのように生産されて現物取引や金融商品になっていくのか。「金」の全てを追う。(CNBC2012年制作)
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7)「知能犯~ホワイトカラーの刑務所生活~」

知能を生かし罪を犯す「知能犯」。高学歴で収入も高く、社会的地位もあるのに犯罪に手を染めた人々の末路に迫る。有罪判決を受け収監された彼らの生活は。釈放後の人生は。(CNBC2015年制作)
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8)「未来の起業家を探せ~次のジョブス、ザッカーバーグは君だ!~」

シリコンバレーが仕掛ける若手起業家発掘コンテスト「20under20」。10万ドルの賞金とフェローシップ(特別研究員)、そして彼らを支えるあらゆる人脈というチャンスを与えるこのコンテストには、世界中の14歳~20歳の若者から応募が寄せられた。シリコンバレーの本選に選ばれた若者達、そして彼らに課せられる試練の様子を伝える。(CNBC2012年制作)
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9)「2000-2009:アメリカ合衆国『バブルの10年』」

2000年~2009年の10年間に、米国が経験した3つのバブル「Technology(テクノロジー)バブル」、「Real Estate(不動産)バブル」、「Private Equity(プライベートエクイティ)バブル」を検証する。バブルで冨を得た者たち、財産を失った者たちは、当時を振り返り、今何を思うのか……。そして、私達は彼らから何を学ぶことが出来るのか?(CNBC2009年制作)
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10)「オーシャンズ・オブ・クライム~海上犯罪~」

海産物の90%を輸入に依存する米国。その多くは、人身売買や虐待などを含む違法な強制労働、奴隷労働で捕獲されたものである。さらに全世界の捕獲量の約4分の1が、保護水域での漁や違法な漁法によるものだという。つまり海産物を食べることは、知らないうちに違法産業を支援することになっているのだ。地球上で最も無法な場所のひとつである、海。そこで行われている数々の犯罪、違法行為、そして犯罪を少しでも減らそうと奮闘する人々をCNBCが取材する。(米CNBC2018年制作)
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THE EDGE~未来を拓く新技術を探せ!~

(毎週水曜 11:40~他)

11)「エンターテイメントの未来」

テクノロジーの進化、通信の容量・速度の進化により、人間の情報の発信や消費行動が変化して久しい今日。今回のエピソードでは技術(特にVR=仮想現実)の進化により急速に変化しつつある「娯楽」にフォーカスする。VRの進化は「娯楽(=エンターテイメント)」にどのような変革をもたらし、そして今後のエンターテイメントをどう発展させていくのか?その可能性に迫る。(CNBC2018年12月放送)
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12)「AI~未来をコーディングせよ~」

第4次産業革命が進行している中、AIに関する巨額の投資や研究開発が進んでいる。AI研究の第一人者・英オックスフォード大学「人類の未来研究所」のニック・ボストロム教授に独占インタビュー。(CNBC2018年11月放送)
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13)「V&A 未来の始まる博物館」

先代のイギリス女王、ヴィクトリア女王とその夫アルバート公にちなんだ名前を持つ英国の博物館「ヴィクトリア&アルバート博物館(Victoria & Albert Museum)」、通称「V&A」。芸術とデザインを専門分野とし、そのコレクションの質と内容の豊富さにおいて世界に並ぶものがないと言われ、陶磁器、家具、衣装類から絵画まで、3000年余りにおよぶ世界文明の遺物を持つ。人類の芸術・デザインの歴史すべてを見ることが出来るこの博物館から見える「未来」とは。(CNBC2018年8月放送)
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14)「暮らしの未来」

AI技術やIoTが進み、スマートホームは今や人々の生活の一部となり始めている。一方、情報を吸い上げる形で「利便性」を追求し提供するスマートホームに付きまとうプライバシーの保護をはじめとするセキュリティの問題。利便性を追求する人間の究極の「未来の住まい」とは?その最先端技術と実用化の現状を探る。(CNBC2018年8月放送)
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15)「“電池”の未来」

小型化、軽量化、だけでなくどう「発電」「蓄電」するのか?IoTの進化が加速する中、生活の中に入り込む「電化製品」を始め「電池」を必要とする製品・商品は増える一方だ。これらのものを安定的にそして地球にやさしく動かし続けるための「電力」とは?そしてそれを「蓄電」するためのバッテリーとは?その最先端技術に迫る。(CNBC2018年6月放送)
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16)「美容の新時代」

美を追求する人々の尽きることのない欲求に応えるべく奮闘する美容業界動向の最先端を取材。高額な美容施術を家庭で体験できる技術や購入せずに数百種の化粧品を試せる最先端技術が続々登場。(CNBC2018年2月放送)
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17)「未来の働き方」

ここ数年で人々の働き方やその環境は大きく変化している。奇抜かつ斬新なデザインのオフィス。大手企業の社員でありながら、世界を旅しながら仕事をする究極のリモートワーカー。入館証を皮膚の中に埋め込む企業。そして、注目されはじめている“アジャイル”な働き方とは?最新の働き方を取材し、未来の働き方を探る。(CNBC2017年11月放送)
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18)「医療の未来」

今、医療に大きな3つの変革が起きている。「ゲノムと個別化医療」「ハードウェアとウェアラブル(装着型)」「データとデジタル」だ。クレジットカードサイズの検査ラボ、画期的な360度の手術動画、世界初の医療AIプラットフォームなど想像を超える最先端技術の数々。早期発見や治療の質を高めるのに役立つ新医療を、3つの変革の切り口で取材する。(CNBC2017年9月放送)
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19)「ショッピングの未来」

ロンドンにある世界有数のショッピング街、ウェストエンド。この“世界初のスマート路地”で「ショッピングの未来」が見える。ここではオンラインと実店舗が融合。ブランド体験をSNSでシェアするとポイント獲得できる店や、レジへ行かずにその場でスマホで支払いができる店も。数年後にどれが普及しているか、考えながら見るものも面白い。(CNBC2017年8月放送)
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20)「エネルギー万博」

カザフスタンの首都アスタナで開催された国際博覧会(万博)。テーマは「未来のエネルギー」。植物の光合成から発電する装置「Bioo」。発光する細菌による電力を一切使わない光源「グローウィ」。そして人が踏んで歩いて発電するタイル「ペーブジェン」など、世界から集まった革新的でかつ地球に優しいアイデアを紹介する。(CNBC2017年6月放送)
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マーケティング・メディア・マネー~一流企業のブランド戦略家たち~

(毎週水曜 11:40~他)

21)「広告の未来」

ダボス会議に集結したユニリーバ、コカ・コーラ、セールスフォースのマーケティング責任者。消費者へのアピールを課題とする彼らが考える広告の未来とは。
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22)「IBM」

IBMの製品は世界中に浸透し、顧客に変革・利便性を提案してきた。100年以上にわたってその時代の最先端技術がもたらす世界を提供してきたIBM。社名そのものがブランドであり、そのブランドが人々に与える印象・創りだす「世界観」こそが「製品」であるという同社のマーケティング戦略とは?(CNBC2018年12月放送)
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23)「スポティファイ」

2008年10月7日にスウェーデンの企業が音楽配信を開始した。その企業「スポティファイ」は 10年後に音楽と技術で知られる有名ブランドへと成長したものの、2018年9月に2人の重役が退職。しかも一人はマーケティングをつかさどるCMOだった。この難局を乗り越え、スポティファイはどのように現在のように音楽シーンを変えるに至ったのか?そのマーケティングの手法に迫る。(CNBC2018年10月放送)
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24)「ボルボ」

現在の一般乗用車では当たり前の3点指示安全ベルトを含め、自動車関連の多くの安全装置・装備の特許をいち早く公開し、世界の自動車の安全性向上に貢献したことで知られるスウェーデンの自動車メーカーVOLVO (ボルボ)。2010年にフォードから中国企業の浙江吉利控股集団に18億ドルで売却され傘下となってから、わずか8年間で生産台数を2倍以上に伸ばした。そのマーケティング戦略に迫る。(CNBC2018年9月放送)
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25)「スワロフスキー」

1895年オーストリアのチロル州に創業したクリスタルガラスの製造会社スワロフスキー。120年以上の歴史を持つこの企業は近年クリスタルグラスジュエリーブランドとして変貌をとげようとしている。そのマーケティング戦略を率いるエグゼクティブボードメンバー ナージャ・スワロフスキーに独占インタビュー。これまでと違う顧客層にもアピールするそのマーケティング戦略に迫る。(CNBC2018年7月放送)
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26)「アクセンチュア」

コンサルティング企業から、総合的なマーケティング戦略をクライアントのために立案し、さらに実施するサービスまで提供するマーケティング企業へと変貌を遂げようとしているアクセンチュア。その理由とは?そして急速に変貌を遂げるその手段とは?(CNBC2018年8月放送)
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27)「フォーミュラ1」

2017年1月23日、アメリカの大手メディア企業リバティ・メディアは、総額80億ドルを投じてフォーミュラ1を買収、F1の経営権を取得した。チェイス・キャリー氏が新会長となり、ショーン・ブラッチスをコマーシャル責任者、ロス・ブラウンをモータースポーツ担当に据えた新体制のフォーミュラ1がスタートした。メディア企業がモータースポーツ事業をコンテンツとして経営するために描く戦略とは?F1というコンテンツを発展させ、メディア企業ならではの多角的なコンテンツ化で収益を上げるその手法を探る。(CNBC2018年4月放送)
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28)「劇場オールド・ヴィック」

ロンドンで最も古い劇場の1つ「オールド・ヴィック」。往年のスターが巣立った劇場が経営の危機を乗り超えて、現在「非営利団体」として生き残りをかけて闘っている。公的資金の援助を受けずに自力で生き残りを図る文化施設の「非営利団体」の巧妙なマーケティング戦略に迫る。(CNBC2018年5月放送)
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29)「ダボススペシャル」

主要企業の広告予算は増えているが消費者の広告回避は顕著になっている。企業にできることは。世界に顧客を抱える広告会社トップらの対談から探る。(CNBC2018年2月放送)
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30)「マース」

マースと聞けばM&M’Sなどのお菓子を思い出す人が多いだろう。ロンドンにある体験型のM&M’S大型店舗には毎年600万人が来店する。菓子事業も順調に売り上げを伸ばしているが、実はペットケア事業がマースの主力事業だ。ぺディグリーなどのペットフードのほかに、動物病院のチェーンも保有する。ペットと人間の関係を科学的に検証し、そのデータをマーケティングに活用するための研究所も設立。彼らがデジタルに積極投資するその理由とは?(CNBC2018年1月放送)
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