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2020年10月29日(木)14:00〜16:00

サーキュラーエコノミー特別フォーラム
オランダの事例に学ぶサーキュラーエコノミーの将来像

企業が果たすべき責任であると同時に、これからの経済成長のドライブになることが期待されるサーキュラーエコノミー。EUからはじまったこの取り組みの中でも特に先駆的なプロジェクトを数多く実践しているのが、国全体を2050年までにサーキュラーエコノミー化すると宣言したオランダです。
このウェビナーでは、クリエイティブブティック博報堂ケトルとの協業を決定した、世界中でサーキュラーエコノミーのプロジェクトを手がけるオランダのコンサルティングカンパニー「Metabolic」のコンサルタントからのケーススタディの解説を軸に、日本経済にサーキュラーエコノミーを実装していくためのヒントを探ります。

14:00~14:30 Part 1: サーキュラーエコノミー概要
博報堂ケトル クリエイティブディレクター 清水佑介 氏
14:30~15:00 Part 2: サーキュラーエコノミーケーススタディ
Metabolicの最新プロジェクトの解説とサーキュラーエコノミーを実現するツボ
15:00~16:00 Part 3: CEの日本への実装について(パネルディスカッション)
パネリスト:三菱UFJリサーチ&コンサルティング 専務執行役員 南雲 岳彦 氏
コーディネーター:博報堂ケトル クリエイティブディレクター 清水佑介 氏

サーキュラーエコノミー特別フォーラム
オランダの事例に学ぶサーキュラーエコノミーの将来像

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