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2020年8月26日(水)13:30〜16:30

資産運用会社の未来像を考えるプロジェクト
高度化する資産運用〜アセットオーナー起点の責任投資

日本経済新聞社は、金融市場の健全な発展に向け「資産運用会社の未来像を考える」プロジェクトを始動しました。第1回のシンポジウムでは、「高度化する資産運用〜アセットオーナー起点の責任投資」をテーマに、インベストメント・チェーンのあり方や、資産運用会社がアセットオーナーとともに取り組む資産運用戦略について、事例を交えながら明らかにしていきます。

オープニングリマークス
経済再生担当大臣 西村 康稔氏
基調講演1「インベストメント・チェーンのあり方について」
金融庁 総合政策局長 中島 淳一氏
基調講演2「ポスト・コロナ時代の国際金融」
FinCity.Tokyo 会長 中曽 宏氏
講演「市場構造の変化とアセットオーナーの投資戦略」
ヌビーン・ジャパン 代表取締役社長 鈴木 康之氏
ビデオメッセージ「PRI in Person 2021 東京開催によせて」
PRI(責任投資原則)CEO フィオナ・レイノルズ氏
トークセッション:パート1 アセットオーナー編「どう動く?ポスト・コロナの資産運用」
西日本機械金属企業年金基金 運用執行理事 木口 愛友氏
国際基督教大学 常務理事(財務担当兼基金担当)  新井 亮一氏
<進行>格付投資情報センター 編集事業部 年金情報編集長 小松 芳人氏
トークセッション:パート2 資産運用会社編「各社の資産運用戦略について」
野村アセットマネジメント 専務執行役員 津田 昌直氏
三井住友トラスト・アセットマネジメント 常務執行役員 堀井 浩之氏
JPモルガン・アセット・マネジメント グローバル運用商品部 インベストメント・スペシャリスト 國京 彬氏
<進行>日本経済新聞社 編集委員 小栗 太

資産運用会社の未来像を考えるプロジェクト
高度化する資産運用〜アセットオーナー起点の責任投資

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