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2018年2月13日(火)10:00〜15:30

日経 社会イノベーションフォーラム
時差Biz推進によるワークスタイル改革

満員電車の混雑緩和は、社会における生産性向上のための重要な課題の一つです。2017年7月東京都が推進し、通勤時間をずらすことで満員電車の混雑緩和を促進する「時差Biz」キャンペーンが実施されました。東京都、民間企業、交通機関からサービス業まで幅広い業界が協力、参加することで、通勤混雑の緩和や働き方改革の推進まで、多くの成果が得られました。

本フォーラムではより多様な働き方の選択へとつながる「時差Biz」の最新事例を紹介し、通勤改革の重要性、意義について議論しました。

 

【挨拶】小池 百合子氏 (東京都知事) 

【自治体講演】

佐藤 伸朗氏 (東京都 都市整備局 理事)

【企業講演】

島田 由香氏 (ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス 取締役 人事総務本部長)

吉川 桂介氏 (TOK 代表取締役社長 )

相原 修氏 (ベーリンガーインゲルハイム ジャパン 取締役 人事本部長)

城石 文明氏 (東京急行電鉄 取締役執行役員鉄道事業本部長)

 

【パネルディスカッション】「時差Bizによる多様な働き方の実現」

<パネリスト>

佐藤 伸朗氏・島田 由香氏・吉川 桂介氏・相原 修氏・城石 文明氏

<コーディネーター>

樋口 美雄氏 (慶應義塾大学商学部 教授)

日経 社会イノベーションフォーラム
時差Biz推進によるワークスタイル改革

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