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2017年2月14日(火)18:30〜19:30

東芝、原子力事業でのれん減損7000億円

決算発表を延期した東芝が14日、都内で開催した記者会見の模様を配信する。同社は米原子力事業ののれん代として7125億円の減損処理を行うと発表。大幅な減損を計上することで2017年3月期通期の連結業績は、最終損益が3900億円の赤字となる見通し。
綱川社長、平田専務、畠澤常務、佐藤監査委員会委員長が出席し、決算発表延期の背景などについて説明する。

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