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2016年6月1日(水)19:00〜19:30

感染症の脅威どう立ち向かう -日経アジア感染症会議2016-

エボラ出血熱など世界を震撼させる感染症の対策に、日本で開発された技術や薬品が大きく貢献するという。はたして感染症の克服は可能なのか。

エボラ出血熱、デング熱をはじめ、マラリア、結核など、感染症は世界的な脅威です。この脅威とどう戦うのか―。世界の専門家が集い感染症対策を話し合う「日経アジア感染症会議2016」が東京で開催されました。日本は結核を克服するなど感染症対策のノウハウを蓄積しています。この分野で日本が活躍することが期待されています。

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