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2015年5月1日(金)20:30〜21:00

兜町みらい散歩

平安時代に平将門の兜を埋めたという伝承が地名の由来ともいわれている「日本橋兜町」。
1878年に東京株式取引所(東証の前身)が開設されバブル期には「アメリカのウォール街」や「イギリスのシティー」と並ぶ“世界の金融センター”とも呼ばれました。
「兜町みらい散歩」では歴史ある「兜町」を落語家の立川談笑さんと日経CNBC榎戸教子が散歩し、街の魅力を3回シリーズでお送りします。
第1回目の4月24日は兜町のシンボル東京証券取引所を訪ね1999年4月まで株の取引で行われていた手サインを
2人が体験します。
また、今では電子化されその姿を見ることがなくなった株券の券面に隠された秘密とは?・・・・
散歩の魅力の一つはその街の名物!今回は兜町のサラリーマンの胃袋を満たしている鰻屋「松よし」を訪ねます。
鰻をほおばる2人の姿は必見です!
創業65年鰻屋の主人が語る街の魅力とは?「兜町みらい散歩」是非、ご覧下さい。

 

■『兜町みらい散歩#2』はこちらからご覧頂けます。

■『兜町みらい散歩#3』はこちらからご覧頂けます。

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