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2014年9月9日(火)21:20〜

2014年世界/日本肝炎デーシンポジウム

その負担の大きさから世界的な社会問題とされる肝炎。日本では国内最大の感染症といわれ、国や行政、関連企業は肝炎検査の重要性を広く呼びかけている。

こうした中、世界的にも実績が認められつつあるのが、治療薬、治療方法などを複合的に組み合わせた日本の肝炎治療だ。こうしたノウハウの蓄積は“日本発”のイノベーションとして、医療分野におけるイニシアチブのあり方のモデルケースになる可能性が高まっている。
C型肝炎から解放される時代に向けて、その治療と、肝炎検査の大切さについて考える。

今年7月28日に行われた「2014年 世界/日本肝炎デー シンポジウム」(日本経済新聞社主催)の模様をまるごと録画配信する。

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