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2020年10月7日(水)13:00〜14:50

ワーケーション会議 in 鳥取
新しい働き方と砂丘をめぐる社会課題のソリューション

鳥取砂丘では1970年代から砂丘に本来生えていない外来植物が目立つようになり、砂の移動が減少して美しい風紋や砂簾が見られにくくなったり、砂丘本来の美しい景観を損ねたりするなど、砂丘の草原化が深刻な問題になりはじめました。鳥取砂丘が「砂が動く生きた砂丘」であり続けるための保全再生や活用を持続的に実行していくにはどうすれば良いか。優れた環境を次世代に確実に引き継いでいく方策を、新しい働き方や人材育成の観点から考えます。

プログラム

13:00-13:10【冒頭メッセージ】
鳥取県知事 平井 伸治 氏
「鳥取から自分らしい働き方を」
13:10-13:40【基調講演】
山陰海岸国立公園鳥取砂丘ビジターセンター館長 漆原 利明 氏
「鳥取砂丘から考える地球環境」
13:50-14:50【パネルディスカッション】「SDGs達成に向けた鳥取砂丘の活用と新しい働き方」
<パネリスト>
鳥取県知事 平井 伸治 氏
山陰海岸国立公園鳥取砂丘ビジターセンター館長 漆原 利明 氏
日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)代表取締役社長 張 士洛 氏
シーセブンハヤブサ代表取締役 CEO/トリクミ代表取締役 古田 琢也 氏
<コーディネーター>慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 教授 蟹江 憲史 氏

ワーケーション会議 in 鳥取
新しい働き方と砂丘をめぐる社会課題のソリューション

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