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2020年3月19日(木)12:55〜17:30

FinCity Global Forum 資産運用と国際金融都市の目指す未来

日本経済新聞社は、金融市場の健全な発展に向け「資産運用会社の未来像を考える」プロジェクトを始動させます。ESG投資を通じた資産運用の高度化や、高齢社会を見据えた資産運用のあり方、東京の国際金融都市としての地位向上などについて議論します。その第一弾として3月19日に、FinCity.Tokyo(東京国際金融機構)と共催でシンポジウムをグランドハイアット東京で開催します。シンポジウムは遠藤俊英・金融庁長官、中曽宏・FinCity.Tokyo会長の他、資産運用会社やアセットオーナーらが登壇し、資産運用と国際金融の目指す未来をテーマに議論します。

※本日のプログラムはこちらからご覧ください。

※各セッションの講演資料は以下リンクからご覧いただけます。

・13:00〜13:20 開会挨拶の資料
・13:20〜13:50 講演①の資料
・13:50〜14:10 講演②の資料
・14:10〜14:30 講演③の資料
・14:45〜15:55 パネルディスカッション①の資料
・15:55〜16:40 パネルディスカッション②の資料
・16:40〜17:25 パネルディスカッション③の資料

FinCity Global Forum 資産運用と国際金融都市の目指す未来

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